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科 目 名  英語Reading2(伊藤)
担 当 者  伊藤 ゆかり
開 講 期 後期 履修年次 1 必修選択別

必修

単 位 数

1

時 間 数

30

授業形式

演習

カテゴリ

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【科目の目的】
 英語Reading 1における学修に基づき、多読・精読の二つの方法により、より高い英語読解力を養成する。
 学士専門力:
 国際コミュニケーションコース「外国語活用能力」
 国際ビジネス・観光コース「外国語活用能力」
 地域マネジメントコース「外国語活用能力」
【到達目標】
 (思考・判断・表現/思考・技能・実践)
 ・350語程度の英文を読み、すばやく内容を把握できる。
 ・ある程度の難易度の英文を正確に読み、適宜日本語に訳すことができる。
 ・単語力を高める。
【授業内容】
 多様な内容の文章を読み進めながら、構成を理解し、すばやく、正確に内容を把握できるようにする。必要な語彙も身につける。
 @Unit 11: Netiquette
 AUnit 11: Netiquette及びUnit 12: Have You Read Any Good Books Lately?導入
 BUnit 12: Have You Read Any Good Books Lately?
 CUnit 13: Life Expectations
 DUnit 14: The Oscar Goes to...Willie Fulgear!
 EUnit 14: The Oscar Goes to...Willie Fulgear!及びUnit 15: Numerology導入
 FUnit 15: Numerology―Using Numbers to Predict the Future
 G中間のまとめ
 HUnit 16: Addicted to Chocolate
 IUnit 16: Addicted to Chocolate及びUnit 17: Is Your Diet Destroying the Environment?導入
 JUnit 17: Is Your Diet Destroying the Environment?
 KUnit 18: Computer-Based Testing
 LUnit 18: Computer-Based Testing及びUnit 19: Protecting the Earth's Resources導入
 MUnit 19: Protecting the Earth's Resources
 NUnit 20: TGIF! I Have Plans for the Weekend
 
 【授業外の学修】
 ・教科書の各ユニットにおける練習問題に答えられるように予習を行う。
 ・各ユニットの本文について、指示された箇所の日本語訳を行う。
【教育方法】
 演習形式で行う。各ユニットを1〜2回の授業で行う。
【評価方法】
 (思考・判断・表現/思考・技能・実践)
 授業への参加(予習を含む)50%、中間および期末試験50%により評価する。
【必携図書】
 Neil A. Anderson、川又正之著、Intermediate Skills for Reading(リーディングスキルの実践演習)(成美堂)、\1,700(税別)
【参考図書】
 授業時に紹介する。
【履修上の注意】
 授業時間以外の学修を十分に行うこと。
【過去の活動状況】
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【学生へのメッセージ】
 質問は授業の際やオフィスアワーにA館408研究室で受け付けます。積極的にたずねてください。

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