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科 目 名  国際理解演習(韓国)
担 当 者  徐 正根
開 講 期 後期 履修年次 2 必修選択別

選択

単 位 数

4

時 間 数

60

授業形式

演習

カテゴリ

地域実践科目

 
【科目の目的】
  日本と韓国、ひいては国際社会についての理解を実践的に深める演習である。
  、
【到達目標】
 (知識・理解)
  事実を見極める能力
 (思考・判断・表現/思考・技能・実践)
  主体的に考えられること
 (態度・志向性)
  積極的に自己主張すること
【授業内容】
  ゼミ形式で15回の座学を行い、3月に半月間、韓国に滞在する。
  授業では受講生各自が関心のある事柄を調べて発表し、相互に意見交換をしながら基礎知識を身につける。
  韓国では、受講生自らが学びの目標を定めて計画をたて、行動する。
【教育方法】
  自主的かつ主体的に学び、理解を深めるトレーニングをする。
【評価方法】
 (知識・理解)
 毎回の発表と現地演習参加
 (思考・判断・表現/思考・技能・実践)
 毎回の発表と現地演習参加
 (態度・志向性)
 毎回の発表と現地演習参加
【必携図書】
 授業時に指示します。
【参考図書】
 授業時に指示します。
【履修上の注意】
  韓国に半月滞在する費用がかかります。
【過去の活動状況】
 ---
【学生へのメッセージ】
  留学が困難な学生にとってはプチ留学のような体験ができます。
  韓国語ができなくても履修できますが、読み書き会話ができれば、充実度は比較になりません。

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